ウィーン料理を満喫。

↓「グリーフェンバイスル」というレストラン。こっこはウィーン最古のレストランで、

  土台はローマ時代、塔は1200年頃のもの、そしてレストランとして1500年頃から営業

  しているとのこと。「サインの間」という部屋には、モーツァルトとかヨハンシュトラウスとか、

  その他、現代までの有名人のサインでびっしり。マツケンさんの写真もありました~。

  お料理は典型的なウィーン料理。豚肉をゆでたものに揚げたオニオンとソース、

  蒸しパンみたいなお団子が添えられているもの。グーラッシュ(牛肉のシチュー)。

  ウィンナーシュニッツェル。じゃがいものスープ。フォアグラのパテ。など。
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ここは街中でもよく見かける、北欧系の魚介系ファーストフード(ファミレス)。

ショーケースから選んでオーダーできるので便利です。ウィーン料理はお肉系が多いので、

魚介料理はほっとする味。
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ウィーンに行くならここははずせない!「フィグルミュラー」という、ウィンナーシュニッツェルのお店です。

(ミラノ風カツレツみたいな、薄くのばしたカツレツ)。サクサクおいしくて、大きいけど食べきれる人も多数。

付け合わせに注文する、ポテトのサラダも甘酸っぱくて絶品。食べきれなかったらテイクアウトも可能です。

私たちは半分お店で食べて、あと半分はテイクアウトして翌日パンにはさんで朝食にしました。

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この大きさ!レモンをしぼっていただきます。

たまには朝食をカフェのテラスで。トーストの上にハムエッグがのってるもの。
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ハイドンホテルというハイドンの像があるホテルのカフェで。これもウィンナーシュニッツェル。
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